活用例

GiveUpの活用例

砂糖やパンをやめることから、お茶、コーヒー、たばこ、お酒を減らすことまで、GiveUpがどのようにすべての連続記録を守る価値のあるものに保つかご覧ください。

目に見えるモチベーション

ネットワークというたとえは、抽象的な意志の力を、目に見えて生きたものに変えます。明るく育っていくメッシュは、あなたが守る連続記録です。薄れていくノードは、つまずく前に感じ取れる合図です。

完璧のためではなく、本当にやめるために作られた

GiveUpは再発を、失敗ではなく1つのデータとして扱います。連続記録を凍結し、何が起きたかを記録して、そのまま続けましょう。本当にやめきる人とは、悪い一日のあとでアプリを消さない人だからです。

Habit Mesh

それぞれの連続記録を、輝くネットワークの中のノードとして見られます。時間が積み重なるほどノードは育って明るくなり、進み具合はリストの一行ではなく、一目で感じ取れるものになります。

多くの習慣を同時にトラッキング

砂糖、パン、お茶、コーヒー、たばこ、お酒、そのほか何でもやめられます。すべてを1つにまとめられ、習慣ごとに別のアプリを持つ必要も、散らかることもありません。

あなたの生活に合った単位

実際に使っている言葉で数えられます。カップ、杯、切れ、箱など、大ざっぱな「カフェイン」ひとくくりではありません。あなたの実際の消費のしかたに合わせてローカライズされています。

すべてを失わずに再発する

たった一度のつまずきで、何か月分もが消えるべきではありません。連続記録をゼロに戻すのではなく、凍結したりそっと巻き戻したりするつまずきを記録できるので、罪悪感からアプリをやめてしまうことがありません。

GiveUpは、プライバシー重視で複数の習慣を同時に断てるiPhone向けの禁欲トラッカーです。砂糖、パン、お茶、コーヒー、喫煙、飲酒など、やめたものすべてを、続けるほど育っていく1つの輝く連続記録のネットワークとして記録できます。

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